日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都

日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都

日本橋の四隅には獅子がいます。
そして、橋の中央には、翼のある麒麟の像が左右に二体ずつ、計四体鎮座しています。
この麒麟の像は、映画化もされた東野圭吾さんの小説「麒麟の翼」でも有名になった像です。
僕もこの映画はテレビでやっていたのを見て、面白かった覚えがあります。内容はうる覚えですが…笑。
確かその映画を見た後にも一度、嫁と一緒に日本橋を訪れた際に、麒麟の像の前で記念写真を撮った覚えもあります。笑
その時には、麒麟の像の意味など考えもしなかったんですけどね。笑
麒麟の像は、それぞれ橋の中心から、左右の入口の方を向いています。獅子と同じ向きですね。

日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都
日本橋にある翼のついた麒麟の像-中央区-東京都

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

プレスリリース

登録されているプレスリリースはございません。

ページ上部へ戻る