金沙に遇うとポーランドでデート-四川成都

金沙に遇うとポーランドでデート-四川成都

 ポーランドのポズナン市時間-2019年5月10日午後7時、ポーランド外交部、文化・世界遺産部、ポズナン市政府、およびMade in Art基金が主催する2019年「ポズナンデザイン祭」が開幕しました。成都金沙遺跡博物館が招待され、金沙シリーズのデザイン製品は初めてデザイン祭の成都館にデビューしました。
今回の2019年デザイン祭のテーマは「空気すなわち雰囲気」で、成都金沙遺跡博物館と成都本土の各文化機関と文化産業会社は、歴史文化をテーマにした製品、成都市の特色あるグルメ、都市写真作品などを通じて成都の性格を持つ文化産業の雰囲気と都市の特徴を呈しています。130平方メートルの展示空間で、訪問する各国観客に成都を宣伝推し進めています。

 今回のデザイン祭のテーマに合うように、金沙遺跡博物館制作チームは成都メディア情報産業発展有限公司と連携して、慎重な調査とデモンストレーションを経て、博物館のコレクション文化要素を深く掘り下げて、文化財に対してIP整理を行い、金沙文化を備えた製品を心こめて選び、製品の展示を通じてより多くの文化ポイントを与えることを期待します。これらの製品は「見栄えがよくて楽しい」にとどまるだけでなく文化の象徴の豊かさと繁盛にもなります。 「成都物語をよくする、天府の文化を広めよう」。

 デザイン祭の展示場では多くの見学者が金沙製品に興味津々、展示台の前で立ち止まり、記念写真を撮ったり、展示されている文創製品の関連背景、デザイン理念、文化表現などを尋ねたりしました。

 Made in Art基金会長、ボズナムデザイン祭最高経営責任者、デザインセンタープラットフォーム(中国-ポーランド)ディレクターのAndzlika Jablonskaさんは、金沙シリーズの創意的なアクセサリーに愛着を持っています。自分用とプレゼントを買いたいです。聞くところによると、彼女はすぐに成都に来るそうです、金沙遺跡に行って更に深い交流をすることがを望んで、これから、更に全面的な協力を展開します。

 将来的には、成都金沙遺跡博物館は有名企業と協力して、オリジナル小説をIP源として、多様な文化創造製品を開発します。「文創を活かす、文化を外に出す」私達も引き続き“太陽の神鳥”の文化アイデンティティに基づいて、絶えず世界にまたがって革新して、伝統の文化の境界の意識を打ち破って今の主流の文化と結び付けて、文化の力の中でもっと良い金沙に出会います!

デザインに関する問い合わ:
成都金沙遺跡博物館
住所:金沙遺跡博物館(四川成都金沙遺跡路2号)
担当者:黄さん
電話:028-87303570
E-mail:460482756@qq.com
Address:JinshaSiteMuseum(JinshaSiteRoad2,Chengdu,Sichuan)
Telephone:028-87303570
E-mail:460482756@qq.com
ビジネスに関する問い合わ:
成都金沙東君文化伝播有限責任公司
地址:金沙遺跡博物館(四川成都金沙遺跡路2号)
担当者:佟さん
電話:028-87303518
E-mail:895109592@qq.com
Address:JinshaSiteMuseum(JinshaSiteRoad2,Chengdu,Sichuan)
Telephone:028-87303518
E-mail:895109592@qq.com

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